
結果の個別セッション後、とてもスッキリした気分になり、「受けて良かったなぁ!」としみじみ思いました。今の自分を受け入れているつもりではいるのですが、更にいい面をいっぱい伝えてくださったので、このままの自分でいいんだ!と強く思い直しました!これまで、引っ掛かっていたネガティブな面もDNAの特徴であることも分かり、ホッとしました!

このタイミングで自分のハプロを知ることは、私にとっては、自分探しの旅の終わりで人生の答え合わせ&自分自身を許容できたという喜びになりました。「もっと早く知っていたら」と考えずにはいられません。きっと私にとっては”いま”なんだろうとは思いますが。さらに知識を深めていけたら楽しそう!と思っています。

まず、自分は営業や交渉が苦手という認識を持っていましたが、自分にとって有利な戦況を作れれば、全然大丈夫そうだと、苦手意識が取り除かれた所が、とても大きな収穫でした。
DNAという根拠を持って「素質はあります!」と断定いただけたのも自信につながりまして、とても嬉しかったです。逆に他のタイプの方との違いを比較して教えていただくことで、自分の強みが明確に見えたとも感じています。

DNAマトリクス®コードを受けて、すごくスッキリしました。モヤモヤしていたことを自分の成長のために努力しようか・・・と思っていたけど、気持ちが乗らなかったので、その理由が明確になったことや、今後の仕事の作り方についても、自分の感じていた方向性に進みたいなと思えました。自分を知らないままで、周りに合わせて、結果的に自分を活かしきれないことを残念に思っていたため、すごく大切なことをお伝えくださって、とてもありがたいです。

このタイミングでハプロを知る事ができ、自分自身の意識の大きなモデルチェンジができたと思います。子育てにおいても、同じくらい今、このタイミングで良かった、間に合ったー!と思いました。

一緒に仕事をしている兄との関係がわかったことは、よかったです。ハプロの宿命なんだと知れました。DNAマトリクス®コードを受けたことで、夫婦の関係がより良くなりそうです。

ビジネス・企業導入された方のお声
中野巧さま(ハプロM)
エンパシーライティング®開発者
株式会社studio-K 代表取締役社長
共感を科学する『エンパシーデザイン・ラボ』主宰
講座は毎回即完売するほどの人気を誇り、エンパシーライティング®のメソッドは、企業研修や教育機関など幅広い分野で活用され、多くの受講生から支持を集めている。

Q:DNAマトリクス®コードを、ご自身の講座にご活用いただいた動機、きっかけは何でしたか?
DNAマトリクス®コードは、私自身にとってプライベートだけでなく、ビジネスにおいても欠かせない存在です。シンプルに、受講生にとっても必ず役に立ち、喜んでもらえると確信しているので、自然と受講生にお勧めしていますし、ビジネスにも活用しています。
Q:「講師」として、ご自身のハプロタイプと特性を知ったメリット/デメリットはありましたか?
以前は、「自分にとって当たり前のことは、誰にとっても簡単なはず」と思い込んでいました。しかし、DNAマトリクス®コードで科学的に自分の強みを知ることで、「自分にとって自然なことが、実は大きな価値だった」と気づきました。
この気づきによって、自分の強みをより意識的に活かしながら講座を行うことができ、より自分らしく、楽に、そして無理なく続けられるスタイルを確立できるようになりました。
Q:受講生の方々のハプロタイプと特性を知ったメリット/デメリットはありましたか?
ビジネスや講座において、最も重要なのは「相手を深く理解すること」だと考えています。
ハプロという基準を得たことで、より高い解像度で受講生のタイプを理解できるようになりました。特に、自分とは異なるヨーロッパタイプの受講生に対しては、これまで気づかなかった考え方や価値観を持っていることがわかり、 「どう伝えればより伝わるか」「どんなワークが効果的か」といったアプローチの幅が大きく広がりました。
実際に、DNAマトリクス®コードを活用した後、受講生とのコミュニケーションがスムーズになり、講座の満足度が向上していると感じています。
下田和輝さま(ハプロN)
株式会社スマイルピクチャーズ
2課(品質管理)課長
工程管理(進捗、手配)、収支管理、新規案件対応、社内システム化推進をご担当。

Q:導入により、チームマネジメントにどんな変化がありましたか?
ハプロの性質を知って関わり方を変えたことで、叱ったり、強制させたりすることが無くなったように感じます。言うべきことは言うのですが、相手も納得感を持ってもらえやすいので、コミュニケーションとして円滑になっているのは感じます。
その成果なのかはわかりませんが、グループ会社の方が我々のミーティングを見て、「楽しそう」「活気があるね」「仲良いよね」と言われることが増えました。
Q:導入前と比べて、「やりやすくなった」「スムーズになった」と感じることはありますか?
コミュニケーションの受け答えの質が全然違います。以前だと伝えるのに、摩擦を感じながら伝えていたのが、するっと受け入れてもらえるのが面白いです(自分だとしっくりくる言い方ではないので、よりビックリします。「こんな言い方で納得してもらえるんだ」みたいな)
Q:ご自身のDNAトレイツを踏まえて、「働き方」で意識していることや工夫していることはありますか?
業務を抱えやすい性質、人に頼みにくい性質、チームを管理する側としては停滞を生みやすい性質があることを踏まえて、それが軽くなるようなアクションを増やすようにはしています(できるだけお願いするベクトルを自分の中に持つようにしていて、その結果、今まで10抱えていたのを9、8と減らせていけている感覚はあります)
「DNAマトリクス®」導入を公式サイトで紹介してくださいました
スマイルピクチャーズさまの公式サイトはこちらから
高橋満徳さま(ハプロR)
高橋奈美さま(ハプロN)
株式会社Hakua
代表取締役の満徳さまと、奥様の奈美さまのお二人で、会社を経営しておられます。
Q:DNAマトリクス®を、貴社に導入しようと思われた動機やきっかけを教えてください。
ハプロタイプは木村恵美さんの研究当初から調べて知っていましたが、育成に悩んでいたところ、木村さんの研究が進み、DNAトレイツを学んだことがきっかけです。すべての企業・組織に導入をお勧めします!
Q:ご自身のハプロタイプと特性を知ったことで、どのような変化がありましたか?
同じタイプの気持ちが分かるようになった点です。
Q:社員の方々のハプロタイプと特性を知ったことで、どのような変化がありましたか?
色々と許せるようになり、コミュニケーションがしやすくなりました。また、各ハプロタイプのDNAトレイツを木村さんの本で日々学び、モチベーションの上げ方がだんだんと分かってきました。
Q:DNAマトリクス®をより効果的に活用するために、今感じている課題や改善したい点があれば教えてください。
社員以外にも関係が深い方には調べてもらいましたが、できれば関わる方全員のハプロタイプが分かると、お互いにコミュニケーションがしやすくなり仕事が捗ると思っています。ただ、それをうまく伝えられないことが課題です。



















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